開高健記念館
紹介
作家・開高健は1974年に東京杉並から茅ヶ崎市東海岸南のこの地に移り住み、1989年に亡くなるまでここを拠点に活動をしました。「哲学者の小径(こみち)」をもつ庭と書斎は往時のままに、邸宅内部の一部を展示。常設展示のほか期間ごとに異なるテーマの企画展示を行っています。
令和8年8月28日時点の情報です。
会期中の展示予定
11月1日(日)、3日(火・祝)、6日(金)、7日(土)、8日(日)、13日(金)、
14日(土)、15日(日)、20日(金)、21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)
午前10時~午後5時(最終入館午後4時30分)
2026年11月1日~2027年3月28日
開高健の言葉展「明日、世界が滅びるとしても、今日、あなたはリンゴの木を植える」
ギャラリー






